作曲家、鈴木朝子の芸術お勧めと私の日々(mi vida)

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FLORISのクリスマスセット

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有名なものですね、フローリス。私は中でも、セリンガとラベンダーが好きです。フルールも好きラブ
(でも、ナイチンゲールのために、フローリスさんが調合して
ナイチンゲールがつけていたなんていうのは意外でしたよね)

これは、香り好きなお友達にクリスマスプレゼントにあげるつもりです。
クリスマスの限定品でアロマキャンドルとミニ石けん。石けんはセリンガ。
キャンドルはヒヤシンスとブルーベル。ヒヤシンスは前の白兎が死んだとき
一緒に添えた花だわ悲しい

海外ではもっと安く買えるのかも、ですよね。
あ~私も使ってみたい(もっぱらテスター・・・・)

化粧、そして・・・

確かに、最近の化粧品はすごいことを女性雑誌を立ち読みすればよくわかるが、すごい発展だ。しかも、世の中の人は「素肌のようにナチュラルに」っておいおい。
私は化粧使うのに反対しているわけでもなんでもないが。
「ナチュラル」がキーワードだそうだ落ち込み
(今まで私が思っていた「ナチュラル」の定義を再確認しなくては・・)

素肌じゃないじゃない、って突っ込みたくなるが・・・。
まあベース(いわゆるファンデーションのことか?)を作るのに20代で「コンシーラー」
というのをシミを隠すために使ったり
(これは私の世代だと、かなり年齢のいった人が使うものという認識だった)
まあ最低3~4種類くらい使うようだ。
ベース下地なんていうのもあり、「これは崩れやすい」なんて・・・。
またもや「おいおい」だ。
そんなにたくさん塗って崩れないほうがおかしい。
ある雑誌を立ち読みしたら
「は?旅行にもっていくポーチではなくて?」というようなものを持ち歩いている人が
普通のようである。私は今でこそたまにしか口紅かグロスをつけないが、
塗りなおさなくても一応ポーチには入っている。あとは粉、正露丸と薬・・・(書かなくてもドクロ)20代の人たちのそのポーチにはビューラーからマスカラ、アイシャドウ何でもかんでも
入れる人も多いようで。

まあそんなことはどうでもいい。
私はマスカラが好きなので、出かけるときに塗ることは多い。
確かに、すごく変わる。ちょっとのことがすごく実は大きいのが化粧品だ。
私は化粧も「美術」の一つだと思っているので、変わるのにまあ違和感はない。
まして、私は容姿に興味がないので(あくまで地球の借り物とおもっている。いくらでもお金をかければ変えられるから。でも内面はお金をかけても変えられないから私は内面派。変えられるものに興味はない)
マスカラも今は5度塗りなんていう人もいた。そりゃすごいなあ。
ブログサーフィンをしていたら、ある女性がブラジャーを買ったと。Eカップの。
でも取ると実際にはAカップの大きさだから脱げない~と・・・。まあこんなものである。

化粧は技術や色彩感覚などにあるとおもっているから化粧できれいな人はそれでいいだろう。美的感覚を褒めたい。

と、前置きは長くなったが私が書きたかったのは
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