2月1日(水)
現代の音楽展

オペラシティーリサイタルホール
チケット 4000円(全自由席)
東京オペラシティチケットセンター 他にて発売中。


アンデパンダン展第1夜にて
作曲家のくりもとようこさんが、自作を演奏されます。

ウェーベルンの旋律によるパラフレーズ~青春の思い出に(ピアノ・栗本洋子)
2016年に作曲、9月に名古屋にて初演されたものです。
ウェーベルンの初期の作品「弦楽四重奏のための緩徐楽」が、若いころ大好きだったというところからきているそうです。(誰もが作曲していると、若いころ聴く曲でしょうね。いい曲ですし)

当日のプログラムとは違い、6番目、休憩をの最初に自作自演されるそうです。どうぞぜひお楽しみに。  

他、出品作曲家
内本喜夫、梶俊男、露木正登、野崎勇喜夫、橋本信、北條直彦、北條美香代、ロクリアン正岡。