うさぎと音楽を愛する作曲家 鈴木朝子の手帖へようこそ

兎と暮らす作曲家、鈴木朝子の手帖

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諸行無常。

ウサギと暮らして20数年。ウサギとの人生になりました。

ミニレッキスのうさ吉が今の相棒です♪

2020年03月

ご案内いただいて、え?と思った私。

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なんて素敵な!「ゆめとかご」というタイトルですが、わたしには、苺のケーキにみえたり、リップスティックの新しい形にみえたり。
でもでも何度も見ていると、生まれてから終わるまでがみえたり、この淡いクリーム色?が絶妙で、人を夢見心地にさせる絵ですね。

この絵、すごく好み。


田鎖幹夫展

そして、いつか見た光と陰
Gallery YORIにて

4月4日から18日まで。
11時から17時半まで。月曜日お休み。


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ぜひぜひ。

美しい赤と言ったら私の中では川城夏未さん。

もう始まっていますが

3月8日から22日まで。
かわかみ画廊にて。
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これは「夢をみた」という作品。


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私の勤めていた会社が外苑前で、お昼休みにこちら側を散歩することもあったけれど
その頃ギャラリー見る余裕もなかったなあ。
でもそんな、「余裕がない」サラリーマンさんたちにこそ、川城さんの絵を見て欲しいなと今では思います。

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