作曲家 Asakoの日々(mi vida)

主にここは、私のお勧めしたい美術や音楽などの案内を載せています。 近頃は、フェイスブックなどでご自身で宣伝される方も多くなりましたので 私の曲を演奏してくださる方たちに、私の日常からくる何かをお伝えできるよう、自分のことをたまに載せています。 (ここにある個人写真は許可を得て掲載させていただいております。 ご本人様以外の方は、ここにある写真の無断転載・転用は禁止させていただいております。 ちなみに、リンクはご自由です♪ メールはプロフィールのところ、ホームページトップにございます。 なお問い合わせののメール等、お名前とご連絡先の書いていない 一方的なメールにはお返事できかねますのでご了承ください)

September 2007

ご質問などは、ホームページにあるメールアドレスからどうぞ。
お名前などが書かれている場合に、返信させていただきます

詩とギターの夕べに行ってきました。

「詩人たちの肉聲を聴く!ポエトリーヴォイスサーキット(巡回朗読会)」です。
昨年の10月銀座のギャラリーアートポイントで白石かずこさんの自作詩朗読会から始まったこの催し。
今回は118回目。
ギャルリー東京ユマニテにて(現在、加納光於さんの作品と平井隆さんの合作が展示されています。私は学生のころ加納さんの弟子?さんと親しくさせていただいたことがあって、懐かしく思いました)


言葉の表現の中で、ダントツ詩が大好きな私。
ヴァレリーでしたっけ、詩とは叫びが発展したものと言っていたのは。
そんなことを思い浮かべた小川さんの朗読。

私は、言葉を知れば知るほど、言葉はいらないのではないか、という矛盾も抱えはじめました・・・。

さて、もちろん聞き逃してはいかん!と、予約を要れ(予約を入れると2500円で聴けます)聴いてきました。

これからの詩人たちのはこちらをまめにチェックしてくださいな

ミズ・テツオさんの美術館のある安曇野で、昨年だったか泊まったときに佐藤達男さんのギターと小川さんの朗読は聞きましたし、

(安曇野の宿泊先で)
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昨年も今頃?小川英晴さんの単独の朗読を聴きましたが、今回はとってもよかったです。
特に第2部の小詩集『彼岸へ至る十五の風景』ー安徳瑛に捧げる
これが、ある画家さんとダブって聞こえたのは私だけでしょうか・・・

そのほかにも素敵な詩はありますが、中でも詩集『クラシックな回想』ー安徳瑛に捧げるのなかの第二章の「手」がものすごく私には響きました。
同じこと思ってるんだなあと。


残念ながら朗読の写真はございません。
なぜなら、私、しっかり聴きたかったからです。
その空気に今日はしっかりはまりたかった。

でも、ツーショットいただきましたよ~。

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あれ?なぜか腰が引けてる私・・。肩を組むには私の背が大きすぎ・・。

小川さんの朗読会、これからも楽しみです。
小川さんのプロフィールです。

詩人。東京生まれ。1978年第1詩集『予感の猟場』『夢の蕾』を同時刊行。以後、詩集『トマト感覚』『創世記』『誕生』『死者の書』など20冊を刊行。評論に『ポエジー』(2004)編纂書に『ロルカとフラメンコ』『芸術と誕生』などがある。更に音楽、美術、フラメンコなど幅広い評論活動も行う。近年。自作詩を原作とした交響的カンタータやフラメンコも上演された。現在、小川未明文学委員会委員、選考委員。「詩と思想」編集委員。

アミクス木管5重奏団のおしらせ

9月30日日曜日に同仁キリスト教会にてアミクス木管5重奏団のコンサートがあります。
5時開演(4時半開場)
入場料2500円です。

メンバーは
フルート 伊藤真智子
オーボエ 堀子 孝英
クラリネット 鈴木美香
ホルン 木原 英士
ファゴット 吉川麻衣子

ピアノに田中麻絵

プログラムは、ハイドンのディベルティメントやダリウス・ミヨーのルネ王の暖炉など。
各楽器のミニソロリサイタルも魅力ですね。

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谷川仙太郎個展と、山根尊典フルートリサイタルに行ってきました。

新宿にある、パウエルフルートジャパンにて山根尊典フルートリサイタルをきいてきました。
ピアノは当摩泰久さんです。

山根さんのフルートは初めて拝聴します。
ここのパウエルというところはきれいな内装ですね!
新宿西口からすぐ近くです。
さて、肝心の曲ですが、
ソナチネ/ジャン・マルティノン
ヴォヤージュ/ジョン・コリアーノ
ソナタ作品14/ロバート ムジンスキ

休憩を挟んで
ソナタ第一番ホ短調/フランソワ・ドビエンヌ
エアボーン/ゲイリー・ショッカー

私が一番気に入ったのが、ゲイリーショッカーです。ロバート・ムジンスキのソナタもよかったですが、3楽章でこの作曲家はゆっくりな表現が苦手なのかなあと思ってしまって。これが上手いこと単一楽章であったら、とも思いました。

やっぱり現代音楽ってアメリカが素敵。
現代音楽は自由な方向へ進んでいるはず。だとしたら、アメリカの精神(今もそうであるならば)である自由というものと一致して当然ですね。
アメリカは何でも受け入れますから。
ゲイリー・ショッカー(1959年生まれ、おお!私とそんなに変わらないではないですか・・・)は一言で言えば、聴いていて楽しい曲。
このエアボーンは南米のボゴタを訪れたときの強い印象をもとに、1999年に書かれた前奏曲とそれに続く情熱的なダンスとで構成されている のだそうです(プログラムより)
スペイン語の先生に聞かせたい曲です。ボゴタによく行かれていますから。

リサイタルでこれほど積極的に珍しい曲を(生で演奏されるには)取り上げる山根さんって偉い!
だから挨拶したい(笑)で、山根さんと当摩さんと今日誘ってくれた作曲の小森君と記念に。八木下さんともお会いしました!
(すみません、パーマを昨日かけてぼさぼさ・・・何年も美容院へいっていないので、いつかいこうかな・・・)

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打ち上げもあったらしいのですが、仙太郎展に行く予定でその場を去らせていただきました。
で、銀座へ。
谷川さんの個展をこの前も見逃したんですが。
すごい・・・やっぱりまとめてみられるのは、嬉しい。
これは「彼女からの手紙」という絵です。
それなら、私も上から書いちゃおうかな(笑)うそですよ~

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仙太郎さんにお会いできると思ったのですが、ちょうど今日から一創会というところの初日でオープニングパーティがあり、そちらの文藝春秋画廊にいらっしゃるかもとのことで、(仙太郎さんはそこに所属しています)いきましたら、いらっしゃいました。
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ときねのマスターのときと同じく優しい笑顔で迎えてくださいました!(ありがとうございます)H氏にもお会いでき嬉しかったです。

そうしたら、なんとわたしのホームページを見ていてくださるという女性が!
もちろん、そういうことはよくあるのですが、まさか画家さんでいらっしゃるとは!しかも、かっこいい美人さんです。
ツーショットを欲しかったくらいですが・・・。

その村岸さんの絵はブルーで幻想的で幻惑されます。
小さいほうの絵も載せたいくらいでしたが、受付の上にありますので、みなさまそちらは生でご覧ください。
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まるで「自画像」のようです。(ああ。これで彼女の雰囲気がお伝えできますねハート
不思議な出会い。

今後ともよろしくお願いします!

彼女はネットのようなのは苦手とおっしゃっていました。
その気持ちよくわかります。私もいまでこそHPなんてやっているのですが、それまでは月に1回見ればいいほうでした(メールさえも)。
それに確かに軽薄な感じはしたものですが、昨年あたりから、ネットを通じてのいいことが多くなり、そしてバーチャルであるいわゆる「空虚な」ネットではない側面の良さをみてからは、抵抗がなくなりました。要は使いようですよね。
もちろん、画面に向かってなど、うさぎの記録や皆様のご案内がなければ、きっといまだにやってないだろうインターネット。携帯すら某演奏家さんに言われてやっと持ったくらいですから。
それになにより、私の今の周りにいるネットでも現実でもつながっている人たちが素晴らしい人たちであるからかもしれません。

ご縁に感謝リボン

で、彼女がウサオのこともみてくださっていまして、感激!よかったね~ウサオ!

で、久しぶりに小森君に会ったので、帰りはオーバカナルで長居。
ここのカフェオレ美味しい!いつもただのカフェだったのですが・・。
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むふふ、今読んでる、octavio・pazの本とカフェオレ。
パスは哲学者として世界で一番好きです。どのくらいすきかというと、彼が編集長を務めていたVueltaを取り寄せて購読していたほど。
単なるフランス人より、世界を知って語る思想。
彼の作品は、じーーーーーーーーーーっくり読んでしまいます。
今は日本語で読めるから楽チン。

神戸から帰ってきてから、実は3日くらい眠れず、その後も用があってなかなか睡眠がとれず、しかし22日にはお風呂をいれよう~と出先から帰ってきて入れていたら、なぜかベッドに倒れこんだようで起きたら朝(笑)お風呂は自動で止まっていたのでよかった(笑)
ゆっくり眠りたい・・・今の心境です。(なんだ、この終わり方・・・)

楽しかったってことですラブ

9月15日の

ご質問が多かったので。

クレオールでのはこちらへまとめました。

ブログのみ見ていらっしゃる方はよくわかりませんものね。
こそっとおいておきましたので、参考になさって(何の・・・)くださいね。

谷川仙太郎展のご案内

9月24日から29日までサロン ド ジーにて、あの独特な絵を描かれる谷川仙太郎の個展が開かれます。
11時から19時まで。最終日は16時半までです。

23日には、あのときねで前夜祭ですとクラッカー

ときねに行きたい方も是非この機会にどうぞ。

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マグノリアの花を観て来ました。

博品館劇場でマグノリアの花で、劇団NTLの舞台を観る事ができました。Kさんありがとうございます。ジュリア・ロバーツも映画でやっていましたよね。
わたしは映画も好きだけど舞台も好き。

その前に一緒に行く方と待ち合わせで、資生堂パーラーでプリンアラモードを食べました。このプリン濃厚なんですよね~。最近食事していないわたしには(笑)こくがあって美味しかったです。
さて、このマグノリアの花は(マグノリアの香水もわたしは好きですし、お花もね)24日までやっています。
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出演者は
クレイリー木村友里
ウィザー 阿知波悟美
トゥルーヴィー矢代朝子
マリン 堀江真理子
シェルビー 真堂藍
アネル 藤川恵梨



舞台はとてもきれいでした。衣装もそれぞれに合っていましたし、役者さんたちも個性が光っていて楽しかったです。
ちょっと出るのに時間がかかりそうで、座っていたら、なんと舞台裏や舞台を見せてくれたのです。

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今回スタッフの方として活躍されていた霜山多加志さん。11月16日からの「オスカー」(俳優座劇場にて)で出演されます。
コメディーってすき。
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今の時期にぴったりな舞台美術
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そして出演者さんたちのお話や舞台のいろいろを役者さん交えて話していました。

その後、シェルビー役の真堂さんと。
とても素敵だったんですよ。ちょっとお話させていただいちゃいました。

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で、アネル役の藤川さん。ぴったりな役でした。
その声がまた魅力的でした。
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その後ちょっと新丸ビルに用事があって。
きれいな月が!
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ここはソファーがいいでしょ?でもあまりにだらしなく座ってる人たちをみるとちょっと・・。
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で、帰りにとても珍しいバラが!!

すごいですね~1本700円でしたよ。
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ちょっと微妙かな、この色さまざま。薔薇大好きだけど。

パルメジアニ生誕80年アクースモニウム演奏。

先日ご一緒させていただいた檜垣智也さんからのおしらせ。
ih plus vol.3-Acousmonium Liveとして大阪の全興寺にてベルナール・パルメジアニの作品(全て日本初演)と、石上和也「新作初演」と檜垣智也「夜の虹」をライブで行うようです。

10月6日18時から17時半まで

全興寺にて。


関西方面の方いかがでしょう。

詳しくはこちら
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江口シュウ個展へいってきました。

久しぶりの代官山です。正面口には大好きなキッドブルーです。夜は特にいつもきれいですよね。

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そこにジェイトリップアートギャラリーで、江口シュウ個展のオープニングがあったので行ってきました。

右にてくてく歩いていくと、ありました、ジェイトリップギャラリー。

これを更に右です。その左手の二階にあります。
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今日の主役、江口シュウさんです。とーっても小さな作品から大きいものまで、江口さんの世界でしたハート
でもちょっと先に何かがあるので、本当は大変な時期なんだそうです。

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乾杯が静かに始まりましたが、あっというまにいろんな人で♪

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左から長谷さん、ムラさん、私。
「なによ~この写真、嫌がってるみたいじゃない」といったらムラさんが、
「そんなことないよ~」って言い訳しておりました。
ご想像にお任せします(泣笑)
ムラ・カズユキさんはいつもお優しい人で、10月8日からギャルリーパリにてまた個展をされます。後日ご案内差し上げます。

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ムラさんとミズさんは大の仲良しさんです。松本さんと一緒に三人で。
ミズさん、ちょっと具合が悪いようですがくれぐれも身体を第一に大切になさってくださいね。
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江口さんと松本さんがなにか真剣に話しています。

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久しぶりにお会いした気がします、画家の藤下覚さんと、武田純子さん。純子さんは、とてもきれいな猫を飼っているんですよ(*^ー^*)
とても楽しくおしゃべりさせていただきました。
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この夏、なんだかいろんなことがあったので、久しぶりの面々で楽しかったです。
このジェイトリップアートギャラリーのオーナーの佐藤明夫さんも楽しい方です(*^ー^)
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そして、ここにお初の宮島永太良さん。
いろんなご活躍をされていて、又別にご案内しますね。
うさぎの絵もあって、mixiにもいらっしゃるようですよ。
うさぎの絵を送ってくださるそうな。
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「美術の窓」や「新潮45」にて連載を載せているのですよ。
古今東西の詩人に絵をつけているのが「新潮45」自作の詩と絵は「美術の窓」(ですよね?)

そして、私の携帯の待受画面がイラストレーターの佐久間育さんの絵なのですが、たまたまみられて(みられてOK!)かわいいと評判に!
くしゃみしたかな~と。
画家さんたちですもの、絵には敏感なのでした。

帰りの電車で横浜駅でちょうど東海道線内で催涙スプレーを10両目で撒いたとかで、電車が止まり帰り時間も重なり、混雑混雑。

(写真を皆様ありがとうございました。関係者の皆様、勝手に持っていってくださいね。写真やさんへ現像だせるものは後日郵送させていただきます)

江口シュウexhibitionと、見逃した展覧会

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画家の江口シュウさんの個展です。
19日(明日だ!)から、23日までです。最終日hが17時まで。
ジェイトリップアートギャラリーというところでだそうです。(行ったことないです)


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私は、おそらく他の女の子と同じで、小さいころから不思議の国のアリスが大好きだった。
その絵、というよりもその内容。
テニエルや、ツヴェルガーにはとても影響されましたが、あるときに「アリス」という映画を観て、この人形はすごい!と私の中でのアリスイメージは、シュヴァンクマイエルになったのです。

私の好みが詰まったような映画。

ずっと観ていないで、あるとき何かの案内にヤン&エヴァ シュヴァンクマイエル展の案内をちょこっとみた。
それで、絶対行きたいと思ったのですが、いけませんでした。
そうして本屋をふらついていたらそのときのカタログでしょうか、ありました。

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(エスクァイア マガジン ジャパン)

おそらく私は、このご夫妻の作品でもやはり人形がすき。(ヤンが好き)
カタログってよっぽどでないとかさ張るので買わないのです。
頭に焼き付けておこうと美術館や展覧会で見ていますから。ただ、どうしても気に入ったら欲しい。

今回迷ったのは、隣になんと私が大好きな作品の一つ「人間椅子」(江戸川乱歩)があったのです。それに挿絵をいれてあるのですよ、シュヴァンクマイエルさんが。この話は時々読み返すくらい大好きです。

迷ったのですが、両方買えなかったし。

アルチンボルドをベースにした絵など笑えるものもたくさんあったりで、こちらにしたのです。

また、あの映画を観たくなりました。
あのうさぎは決して「かわいい」というのではないですものね。そこが可愛いハート

神戸のクレオールから無事帰還しました。

いつ帰るんですか~、元気ですか?というメールを携帯にいただいた皆様、
無事に帰りました(*^_^*)めちゃくちゃ体調悪かったもので、胃から血が出たようなあとも(笑)大丈夫です。そんなことでへこたれませんよ!
うさおで、鍛えられていますから(〃∇〃)

現在生きている作曲者たちのコンサート
21世紀のピアノ音楽
それぞれのピアノ それぞれの作曲

無事終了しました。皆様のおかげです。

まず、演奏してくださった園田文子さんに特に深く感謝します。もちろん、主催企画してくださいました、近藤さんにも。そして、このコンサートに来てくださったお客様がたにも感謝を。
現代音楽を拒まないクレオールのオーナーさんにも。

詳しくは、後日ホームページにまとめてアップしますね。

だだっと、雰囲気を~。

着いた日は、「あげは」というところでお食事。
野菜大好きな私はうれしかったです。
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右上から作曲の檜垣智也さん 長谷川慶岳さん、近藤紀子さん、近藤浩平さん、鈴木朝子、手前右から、檜垣ユミさん(ピアニスト)深澤倫子さん、園田文子さん(ピアニスト)です。
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しげりんさまは早くお帰りになったので、園田さんとの写真で。
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長谷川さんは自作自演で。お二人の本番前のこの穏やかさ。
檜垣さんはとてもお優しいんですよ~。重たい荷物持ってくださったり。

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この前お会いした倫子ちゃん。
会えてうれしかったですハート

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本番の前にいつも電話などでお世話になっている南鍼灸院の南先生のところで、鍼治療をしていただきました。
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とても優しい丁寧な先生です。
安心して受けられました。ありがとうございました。

中華街のうさぎさんは健在でしたよ!(当たり前か)
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帰りに近藤さんのご自宅の近くのハッセルハウスによりました。
蓄音機、鳴るんです!(絵は、近藤さんのお母様作)

うさおウサギ「おまえな~蓄音機に耳すますってどういうこと?」

素敵な喫茶店でしたよ。お近くの方是非。
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今回発表した「Zodiac」のなかから双児宮の一部をどうぞ。






近藤さん宅にお邪魔して、いつもながらのおいしいお食事を堪能させていただきましたのに、なんと手土産までラブ
ありがとうございます!
自家製の野菜たちで・・・なんと贅沢な!
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