作曲家、鈴木朝子の芸術お勧めと私の日々(mi vida)

主にここは、私のお勧めしたい美術や音楽などの案内を載せています。 近頃は、日常に関わることも。 (ここにある個人写真は許可を得て掲載させていただいております。 ご本人様以外の方は、ここにある写真の無断転載・転用は禁止させていただいております。 ちなみに、リンクはご自由です♪ メールはプロフィールのところ、ホームページトップにございます。 なお問い合わせののメール等、お名前とご連絡先の書いていない 一方的なメールにはお返事できかねますのでご了承ください)

2006年07月

ご質問などは、ホームページにあるメールアドレスからどうぞ。
お名前などが書かれている場合に、返信させていただきます

なかのZEROホールへ

久しぶりの中野です。予定よりとっても早くついたのですが・・。

3ddc2d06.jpg

目的は第8回「ニュー・ウェイヴ コーラス・フェスティバル」です。
千秋次郎さんの作品「恋ーどんなに離れていても」(初演)作詞、物部瑞恵さんで、作曲が千秋次郎さんのものです。
続きを読む

早めに出かけて美々卯とうさぎのしっぽへ

今日は、いつぞやの婦人科に行かねばならず、行ってきました。
最近。婦人科の医者の不祥事があったからか、この前と今日は、カーテン越しで(笑)先生とお話。逆に不自然な気持ちキラキラ
あけたっていいのに。きちんと説明してくれるし、こっちの顔をみて、
痛がっていないかの確認してくれたりなのに。

ま、そんな感じで早起きしていきまして、そして今日は狙ってた兎を購入。
これからもたまに買いたいと思うのが出てきましたが。

こういう風にテディベアが多いのですが、右手にはその動物の名前(つけたんでしょうね)左手には作った年月日と誰が作ったかというのも入っているものもあるのですハート
ケースの中に署名は入っていますけれどもね。

これも可愛かった。私の好きなパールもついていて。でも、熊のだっこはいらず。

12be4b40.jpg

続きを読む

オペラシティにいってきました

前に告知しました、21世紀日本歌曲の潮流です。

今日は、八木下茂さん近藤浩平さん二宮毅さんが出品なされるということで、行って見ました。
二宮君は何度か今まで同じときに発表のこともあったので、声をかけさせてもらったことも。彼は、私の好きな作曲家の一人です。

今日は、皆さんのカラーが出ていてとてもよかったです。
演奏家との相性もよかったのでは?

久しぶりに現代音楽のコンサートに行ったので、どきどきしましたが(何故)九州で助教授をされている二宮君と久しぶりに会え、また神戸に住む近藤さんにも、しげりんさまにもお会いできてなによりでした。

二宮君は最後まで優しい言葉をかけてくださって、嬉しかったです悲しいありがとう。
また会う約束をして別れました。しかし、遠距離よね。
今日の主役さんたちです。
716d69e6.jpg

電磁波

電磁波のニュース。電車の優先席でどのくらいの人が電源を切っているのだろうか。
もちろん、私は切っていますよ。ペースメーカーを入れた人がどんなに大変か学生時代から知っていますし、電磁波そのものが身体に悪く、今では電磁波を測る機械より敏感で、電磁波が通るところは全て避けて生活しなければいけない人がいることも知っていますので。せめてこういうところでは気をつけたいものですよね。

しかし、マナーはひどいですよね。
優先席で電話している人もいる。年齢問わずです。


きっと苦しんでいる人たちは電車を使えないでいるかもしれませんね。自分が歳をとって身体が衰えてから言うよりも、病気になってから気がつくよりも、相手の立場に立って物を考えることが出来るようになりたいものです。

その人の言動をみれば、お里が知れますよね。
私も気をつけないと電球

フェスティバルのお知らせ

作曲家の千秋次郎さんからのお知らせです。

2006年7月30日日曜日、なかのZEROホールにて、第8回 ニュー・ウェイブ・コーラス・フェスティバルが催されます。

作曲家の千秋次郎さんは「恋ーどんなに離れていても」(初演)女声合唱組曲で、
1 風  
2 ほたる
3 虹
4 薔薇の風

を発表されます。
14時開演(13時30分開場)です。全自由席1700円です。

演奏する方は、指揮、眞野悦子さん、ピアノ石幸千照さん、奈良市のアルモニー・グリュの皆さんです。
このコンサートは色々なところの合唱団が参加されるので、色々な声が聴けて楽しくて、このお値段ではお得ですね。

お時間がありましたら是非。混雑が予想されますので、早めにどうぞ。 続きを読む

久しぶりに鎌倉へ

鶴岡八幡宮には白い鳩は多いのですが、それにしてもばたばた集まってきて、
こっちをみていたので、ぱちりと、撮ってきました。

6c720a19.jpg


続きを読む

兼六園 (動画)

兼六園に住み着いているような?鳥さんです。

こちらは沈砂池。かなり恐怖を感じるものです。
アーサー・シモンズは

文学でもっとも容易な技術は、読者に涙を流させることと、猥褻感を起こさせることである」というが、小さい頃から文学に限らず、表現的にはそう思ってきていました。
そして、ラヴクラフトの人間の根源の一番のものは恐怖である、というのも同感でした。

続き・・・東茶屋町ー兼六園

続きです。
その後、東茶屋町へ。


c0bd7004.jpg
続きを読む

金沢めぐり

二日続けていきました。
一日目は雨、その次の日は曇ったり晴れたり。晴れたときは暑すぎて。
そのうち、まとめて、金沢のものをアップするつもりですが、隠しページに入れてしまうかもしれません月

兼六園は雨でしたが、それが逆によかったです。
いいなあ~日本の美はと思いました。
行きは、こんなに雨が降っていたのです。
世の中、土砂崩れの大変なときでしたものね。

404b8fe2.jpg


続きを読む

ヤセの断崖!?

025e4644.jpg
松本清張の「ゼロの焦点」で有名な所。
たどり着くまでに色々な 言葉が書かれたものが…
違う意味でヤセそうです(-_-;)
ヤセないけれど。



Asako.S♪

メッセージ

名前
メール
本文
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
記事検索
月別アーカイブ
最新コメント
モブログ
  • ライブドアブログ