作曲家 Asakoの日々(mi vida)

主にここは、私のお勧めしたい美術や音楽などの案内を載せています。 近頃は、フェイスブックなどでご自身で宣伝される方も多くなりましたので 私の曲を演奏してくださる方たちに、私の日常からくる何かをお伝えできるよう、自分のことをたまに載せています。 (ここにある個人写真は許可を得て掲載させていただいております。 ご本人様以外の方は、ここにある写真の無断転載・転用は禁止させていただいております。 ちなみに、リンクはご自由です♪ メールはプロフィールのところ、ホームページトップにございます。 なお問い合わせののメール等、お名前とご連絡先の書いていない 一方的なメールにはお返事できかねますのでご了承ください)

January 2005

ご質問などは、ホームページにあるメールアドレスからどうぞ。
お名前などが書かれている場合に、返信させていただきます

うーちゃん結膜炎に、目に引っ掻き傷

昨夜からうーちゃんの左目から、汁が出て、目を開けられない状態に。

心配で心配で・・・・。でも食欲とジャンプや、私の後を追いかけてくる元気さがあるので・・・。

朝一番にいき付けの塚越動物病院へ。

なんともほんとうに涙が出てくる検査の様子悲しい

目に液体を垂らすと、傷がついている所は緑に変わる(もとは赤っぽい色)
みるみる左眼球ほとんど全部。
うーちゃんがなにか爪かなにかで表面を傷つけたということと、結膜炎もすこしあるとの事。

麻酔液をたらし、他の目薬を数種類。
これから毎日5回はしてくださいとのこと。

来週また病院に。

しかし、うーちゃんは痩せてなかったので先生に「これサンプルですが肥満予防のペレットです」と渡され(でもうちはブリーダーさんのがあるので、それは内容がすばらしいから、おやつをあげない、で治ると思います・・・・私の問題か)、診察台では「ま~すごい筋肉」って落ち込み
うーちゃんかっこいいです・・・・?

治療頑張ろうね、うーちゃん。

フォトン・ベルト

最近購入した本の中で、 ぼーっと見渡して買った物がフォトン・ベルトについての本です。
フォトン・ベルトの真相
エハン・デラヴィ著・愛知ソニア訳

出版社 三五館
発売日 2003.05
価格  ? 1,155(? 1,100)
ISBN  4883202666
3600年周期と1万1000年周期の宇宙規模の大カタストロフが2012年12月、同時に地球を襲う! 人類が生き残れる方法というアセンション(人間性の上昇)について科学と人類の言い伝えを駆使して答える。 [bk1の内容紹介]

bk1で詳しく見る オンライン書店bk1
知らなかったなあ~。確かに異常気象現象、いろんな災害をみると おかしいと思った事も多々あったので。 改めて、惑星ってすごいんだわと思いました。

個人的日記

今日は延びていたおじ様との会食をみなとみらいの
ホテルの高層のレストランでしました。
インフルエンザをおしていった甲斐がありました笑い

とってもおいしい中華料理。
昼にこんなに豪勢なのを食べたら夜いらないわって感じです。

60階以上でしたので眺めもよくゆったりお食事しました。
その後家具屋さんなどをまわり1日楽しかったです。
たくさんのうさぎもの&いろんなプレゼントと、お昼ご馳走様でしたラブ

違うと思うんだよな~

楽器でなく、ホースを使ったり、水をぶくぶくしたり、ETC
そんな事やっていた時代はもうかなり前の事。
今では古いんだよな。
楽譜にインク振り落として「音楽」にしていた時代も終わったんだよな。

しかもそれって、なにも作曲家は要らないんだよね。
よっぽど筆の立つ、哲学者、文筆家、数学者などなど、そういう人の方が
説得力ありそうだ。

その人が書くという必然性のない音楽。
一回聞いたらもういいわ、の音楽。

私も歳をとったということでしょうかウインク

兎の目

4cd1d565.jpg
びっくりして 目が飛び出ていますが、うさぎは目が驚くほど 出たりします。
危険を感じたりすると横に飛び出し 真後ろ以外みえるとか。

だからって 私に危険を感じてるわけではありません…よね?うーちゃん…

Asako♪

その演奏家はすごい

先日、あるピアニストのリサイタルにいった。
そして、「どうしたんだろう」という言葉が頭をかすめた。

おかしい。おかしい。

挨拶の表情もおかしい。
その人の現代音楽やドビュッシーなどを
聞いていた私には、その言葉しか頭に入らなかった。

そう、腱鞘炎と関節炎だったのだ。

私だったらどうしただろう。サポーターは着けないでいられただろうか。
その人のようにドイツとフランスというもののある意味の総まとめ、ということで
プログラムを決めていても、変更しやしなかっただろうか。

その方は、そのままやったのだ。

そのことを知ったのはその日でなく、後日ではあったが、とても胸の痛くなる話しで、その人の気もちになり泣きたくなった。

注*本人には了解を得ていない話しなので、名前は出しません。

届きました(^-^)

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ありがとうございました! はっくしょん~(笑)

大神神社のなで兎をモチーフに!
有難うございますm(__)mうさおにまでパワーを…ちょいと見せたら噛られそうに…

大事にします(^-^)

Asako♪

「溺れる」(イタリア初期バロック、狂乱シリーズ) 

私の大好きなチェンバリスト、森洋子さんの案内です。
あ~~いきたい。重なってしまった・・・・悲しい
詳しくは森さんのホームページへ。
最近充実してます。裏プロフィール読むと、私と同じくらいの歳なのに充実してる!

私の叔父も山梨にいるわ~。

___________________

第1回「アリアンナの嘆き」2005年1月21日(金)19時開演)
プログラム C.モンテヴェルディ:アリアンナの嘆き
      G.フレスコバルディ:戦い
      G.カッチーニ:東の扉から
      G.ピッキ:トッカータ ほか

第2回「愛の神のいたずら」2005年6月5日(日)14時開演(予定)
プログラム S.ディンディア:アポロ
      G.ファーナビー:ダフネ
      C.モンテヴェルディ:ああ、倒れてしまう
      B.ストロッツィ:素朴な女の子 ほか

以下両日共通
演奏/ソプラノ:久保田潤子、チェンバロ:森洋子
会場/近江楽堂:京王新線初台駅直結、オペラシティ3階
チケット(前売り3,500円、当日4,000円、各回ペア券、2回連続券それぞれ6,000円)
*ペア券、2回連続券は洋琴庭のみにて受付

お申し込み、お問い合わせ
洋琴庭 Tel/Fax:0555-24-1038 E-mail: moricem@hotmail.com
AVANTI (アヴァンティ) Fax:03-5387-7797 E-mail: avanti@avanti.gr.jp
近江楽堂(松木アートオフィス)Tel/Fax: 03-5353-6937
※演奏者の都合により、曲目は変更する場合がございます。予めご了承ください。

当たり前の事

今回も色々なかたに、嬉しいお言葉を頂戴しましたが、
いわゆるこの業界で活動されているので、控えさせていただきますが、
14日、来てくれているとは思わなかったけれど
音楽をされているけれども、広い活動を、興味を持っている某氏からの
メールを許可を得て一部抜粋させていただきます


______________________
とても美しい曲ですね。
いつも思うのですが、朝子さんの作品て、
音を楽しんで創ってる(無理してない)感じが
すごく良い。
ちゃんと聴き手の耳も持ってるし。
演奏者もすぐに共感できるような必然性が曲に
かならず潜んでる。(当たり前か・・。)だから演奏もうまくいくのだろうし、
聴き手も・・・、なんだろ、安心して「音」の世界に
入っていける。

逆に、やたらに前衛的(?)な不協和音やら、ノンリズム満載の曲とかは
ちゃんと必然性がないと(演奏者にうまく共感してもらい
演奏されないと)聴き手はすごく疲れるし、心配で「音」に没頭できない。
(これも当たり前・・・。)
____________________________

これを引用して何を私が言いたいかといいますと。
私の曲の評価はいいんです。(あ、無視していいのですという意味です)

彼の言う「当たり前」
このあたり前のかけているものを多く聴いてきた私としては、
音楽に接していながら(彼は作曲もする)
当たり前とキチンと思ってる人がいるということに、
安心しました。

作曲家の人が見られているなら、これは「そんなことは・・・」では済まされない
とても大事な「当たり前」の事だと思うはずですし、そう望みます。


(無題)

530c2894.jpg
体調もよくなったのでいまから
デュシャンと20世紀美術
を観てみます。

Asako♪
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