うさぎと音楽を愛する作曲家 鈴木朝子の手帖へようこそ

兎と暮らす作曲家、鈴木朝子の手帖

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諸行無常。

ウサギと暮らして20数年。ウサギとの人生になりました。

ミニレッキスのうさ吉が今の相棒です♪

まだまだ暑い時も多いですが、
芸術の秋ですね。

ギャラリーバーカジマにて
池本さんが個展をされます。

2018年10月22日から11月10日まで。


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作家在廊 火、木、土
14時半から20時まで。
喫茶カジマは月曜から土曜の14時より18時まで
Bar Kajimaは、月曜から土曜の18時より24時まで。
★日曜日はおやすみです。

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期間中のご注意
全て要予約
◾️「朗読散歩9」
10月27日15時より17時まで
「第1部 加島祥造の世界」
「第2部 井原西鶴『世間胸算用』より」
朗読 土屋誠 津田千代子
ゲスト 北野善知 向井謙一郎 チャージ2500円 1ドリンク付


◾️10月31日19時より20時まで
「清浄なるものについて」
村田和樹老師 (曹洞宗 龍昌寺住職 能登輪島)
チャージ3000円⇨ワンドリンク+軽食付

◾️「BossaEterna 」11月3日19時よりライブがあるようです。ミュージックチャージ1500円
ピアノ 山口夏実 ボーカル 大塚彩子

チャイナファシズムが東トルキスタン(ウィグル)に、強制収容所を作っていることをご存知の方が増えてきました。 賛同されている方、もしくは初めて知ってという方でも、米国に閉鎖を求める署名運動がなされています。 たいして更新しなくなりましたのに( ̄▽ ̄;) ここをのぞいてくださる方は、芸術的感性は豊かな方でしょうし、通り一遍でない情感豊かな音楽家、または、画家の方が多いので賛同いただけると思います。 ご賛同いただける方。 簡単ですので、よろしくお願いいたします。 皆様の署名がたくさんの人の命を救えることになりのを願って! https://petitions.whitehouse.gov/petition/condemn-chinas-concentration-camps-and-prevent-21st-century-holocaust-east-turkistan-0 リンク先のSignNowのボタンを押したら、名前とメルアドを入れるだけで👌 そこのアドレスにメールがきますので そうしたらConfirm your signature by clicking hereをクリックです。 よろしくお願いいたしますm(_ _)m デモもございます。 E6D16E25-BA8E-423D-AFA0-43D33738B016

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ずっと、マルティーノ社の五線紙を使ったり、メモ書きには芸大の購買部にあった、五線紙のーと、安価でも木版で作られていて好きだった、を使っていたのだけれど、この水平開きノートの五線紙版、
一枚一枚が分厚く、規格サイズのA4、段は20段くらいは本当は欲しいのですが、なかなか普段使いに便利。

作曲する人、スケッチ用にいいと思うわー。

最近絵を描くのも大好きで、学生の頃みたいに、詩を走り書きしちゃうし、ですから、どういうスケッチになるかは、わからないけれど。

五十嵐靖展が、2018年9月10日から、ギャラリーゴトウで開催されます。
またまた素敵な!
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18日まで。

12時より18時まで。
最終日は、午後4時半まで。

いつからでしたかね、商品にバーコードがつくのは美観を損ねるというような論議されたことありましたね。本なども。しかし、今では普通。

この絵を見ても、それすらポイントになるような。
それは五十嵐さんの筆の力でしょうけれど。


本はいつからか文庫、今では電子ブックに変わろうとしていますが、手の込んだ布張りや、革の装丁、活版などは、私の蔵書として手放せないものになっています。

いつか、澁澤龍彦氏が、表紙に文字が羅列してあるのは嫌いだというようなことをおっしゃっていて、彼の澁澤龍彦集成が大好きだった私は妙に納得したものです。

桃源社。この名前すら美しい…

安さと美しさ、
皆さんもそうでしょうが、私も並べたら美しさを取りたいわけです。

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